熊本県を中心に11店舗を展開する調剤薬局グループ

薬剤師はただ患者様にお薬を説明するだけでいいのでしょうか。

日々高まる薬剤師への期待を受け、我々の果たすべきことは何なのでしょうか。

私たちハートフェルトでは、常に問題意識をもって日常業務に取り組み、

その中からテーマを取り上げて検討し、業務改善に繋げています。

また、大学と共同研究を行いながら、学会や研修会で発表を行っています。

■ 平成30年度  ■ 平成29年度  ■ 平成28年度 
■ 平成27年度  ■ 平成26年度  ■ 平成25年度 
■ 平成24年度  ■ 平成23年度  ■ 平成22年度 
■ 平成21年度  ■ 平成20年度  ■ 平成19年度 
■ 平成18年度  ■ 平成17年度 

 

平成30年12月10日

当社代表(稲葉一郎)が編集委員会委員を務めている日本薬剤師会雑誌2019年1月号に、編集後記が掲載予定です。

 

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平成30年8月21日

 

へるす出版「救急医学」2018年8月号の特集「救急医療における医歯薬連携」の一部を、当社代表(稲葉一郎)が執筆しました。

 

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平成30年7月30日

当社代表(稲葉一郎)が2012年に執筆しました医療用麻薬に関する原著論文が、平成30年7月25日、厚生労働省の第5回医薬品医療機器制度部会の資料に引用(該当ページ:P41)されました。また、当社代表(稲葉一郎)が2013年に健康保険・介護保険対策委員会として日本緩和医療薬学会年会で発表した報告も、上記資料に引用(該当ページ:P42)されました。

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平成30年6月26日

当社医療連携部 部長(近藤元三)が、日本医療薬学会から認定薬剤師制度「研修施設」として認定をいただきました。

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平成30年4月24日

平成30年4月9日から12日にかけて、ネオフィスト研究所の保険調剤基礎コースにおいて新人薬剤師研修を行いました。

 

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研修参加者2名のレポートを紹介いたします。

 

①岩下 知磨 

 

②山下 博之 

 

平成30年1月28日

 

平成30年に東京化学同人から出版された「スタンダード薬学シリーズⅡ-7 臨床薬学Ⅱ.薬物療法の実践」の一部を、当社代表(稲葉一郎)が執筆しました。

 

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平成29年10月12日

平成29年9月17日から18日にかけて、第78回 九州山口薬学大会に当社の新入社員の薬剤師が参加しました。

学会参加者3名のレポートを紹介いたします。

 

①井上 晃博 

 

②澤田 理沙 

 

③長尾 康司 

 

平成28年10月5日

当社代表 (稲葉一郎)が8月15日のラジオNIKKEI「病薬アワー」に出演した後、同社が発行する「MedicalQ」に特集が掲載されました。

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平成28年8月24日

当社代表 (稲葉一郎)が8月15日のラジオNIKKEI「病薬アワー」に出演し、「平成28年熊本地震災害における薬剤師の役割」と題して話しました。

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平成28年6月23日

 

当社代表(稲葉一郎)が、管理運営と教育研究に対する貢献について、熊本大学薬学部より感謝状をいただきました。

 

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平成28年6月8日

平成28年4月11日から14日にかけて、ネオフィスト研究所の保険調剤基礎コースにおいて新人薬剤師研修を行いました。

 

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研修参加者5名のレポートを紹介いたします。

 

①大田 嵩子 

 

②田島 賢次朗 

 

③西田 隼人 

 

④沼田 朋和 

 

⑤森山 健一 

 

平成28年5月16日

平成28年5月15日に、「大牟田中央薬局開局2周年記念講演会(共催:大牟田市)」をホテルニューガイア オームタガーデンにて行いました。

 

 

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平成28年2月12日
託麻中央薬局が「重複投与の解消」について取材を受け、日経DI(2016年2月号)に特集が掲載されました。

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平成28年2月2日

平成27年9月6日に、「泗水中央薬局グループ 創立20周年記念祝賀会」をホテル日航熊本にて行いました。その祝賀会にて、当グループの沿革を動画にて紹介しました。

 

 

平成28年1月6日

平成28年1月にじほう社から出版した「調剤と情報 1月号」の、処方せんへの検査値記載に関する記事を当社代表(稲葉一郎)が執筆しました。

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平成27年6月26日

当社代表 (稲葉一郎)が介護在宅医療について取材を受け、薬剤師のスキルアップに役立つ情報を配信している「Pharmacist Forward」(大塚製薬株式会社運営)にて、紹介されました。                         

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平成27年5月13日

大牟田中央薬局が処方せんへの検査値表示について取材を受け、薬事日報に特集が掲載されました。

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平成27年4月4日

当社代表 (稲葉一郎)が、4月1日より熊本大学薬学部臨床教授及び熊本大学大学院薬学教育部臨床教授に就任しました。

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平成27年1月14日

当社代表 (稲葉一郎)は、今年より日本薬剤師会雑誌の編集委員会委員となりました。

日本薬剤師会雑誌2015年1月号(vol.67)に編集後記が掲載されました。

 

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平成26年10月16日

日本緩和医療薬学会の健康保険・介護保険対策委員会(委員長:当社代表 稲葉一郎)が行った、保険薬局の在宅患者訪問薬剤管理指導料の実態調査が、薬事日報に掲載されました。

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平成26年10月15日

 

平成26年9月に日経BP社から出版された『「自宅で過ごしたい」その思いに薬剤師ができること』の一部を、当社代表(稲葉一郎)が執筆しました。

 

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平成26年10月12日

公益社団法人「小さな親切」運動本部の熊本県本部(熊本銀行)より、車椅子を寄贈していただきました。

 

「小さな親切」運動本部サイトはこちらへ

 

熊本銀行のサイトはこちらへ

平成26年10月9日

 

当社代表(稲葉一郎)が平成26年7月21日に新幹線内で体調不良の乗客を介抱し、降車後も病院まで付き添い、その行為に対しJR西日本より感謝状をいただきました。

 

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平成26年3月27日

 

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平成26年2月25日

RKK(熊本放送)の「週刊 山崎くん」にて、当社の在宅業務が放送されました。(1月22日放送の「住みなれた地域・自宅で暮らす~高齢社会を支える在宅医療~」の薬剤師による訪問服薬指導)

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平成25年12月3日

平成25年9月に南江堂から出版した「ここが知りたかった 在宅ケアのお薬事情―薬剤師が答える111の疑問―」の書評を当社代表(稲葉一郎)が執筆し、日本薬剤師会雑誌に掲載されました。

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平成25年9月28日

日本緩和医療薬学会の健康保険・介護保険対策委員会(委員長:当社代表 稲葉一郎)が行った、保険薬局の医療用麻薬の不動在庫金額の実態調査が、薬事日報に掲載されました。

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平成25年9月27日

平成25年9月に南江堂から出版した「緩和医療薬学」を、当社代表(稲葉一郎)が共同で執筆しました。

執筆者の詳細はこちらへ   本の詳細はこちらへ

平成25年9月19日

審査基準は事業成長意欲の高さや経営状態などで九州・沖縄では5社、熊本県では当社のみ選ばれています。(平成25年9月19日現在)

  •  

 

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平成25年9月11日

下段にて紹介しました平成25年8月5日に福岡大学薬学部で行われた「先輩と語る ―大学と社会―」が、福岡大学のホームページにて紹介されています。

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平成25年8月8日

平成25年8月5日に福岡大学薬学部で行われた「先輩と語る ―大学と社会―」にて、

当社代表(稲葉一郎)が「大学院を卒業して活躍する先輩達」の講演を行いました。 

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平成24年11月16日

日本緩和医療薬学雑誌に当社代表(稲葉一郎)の論文が掲載されました。 

原著論文はこちらへ

平成24年9月9日

熊本大学大学院薬学教育部 医療薬学専攻 博士課程

の実習施設として当社の薬局が認定されました。

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熊本大学大学院薬学教育部のサイトはこちらより。

シラバスの「実践臨床薬学実習(3)」からお入りください。

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平成24年9月8日

日経DI「薬歴添削教室」(8月号)で当社の薬局が掲載

されました。講師はPOSに基づく薬歴管理の第一人者

北海道薬科大学薬物治療学分野 教授 早川達 先生です。

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平成24年6月17日

平成24年5月に当社が運営する介護付有料老人ホーム「つどいの杜」

を開業しました。

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平成23年12月11日

薬学生・薬剤師向け情報誌「CHEMIST」(No.10)に当社が掲載されました。 

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平成23年3月16日

「薬事日報」に当社代表(稲葉一郎)が取材されました。             

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平成22年8月16日

医薬産業ビジネスマガジン「薬業時報」に当社が紹介されました。         

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平成22年2月8日

保険薬局並びに薬剤師の方に役立つ情報を配信している

「New Movement for Pharmacy」(エーザイ株式会社運営)

にて当社が紹介されました。                          

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平成21年1月14日

「PharmaNext」(1月号)に記事が掲載されました。              

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平成20年11月25日

薬学生・薬剤師向け情報誌「CHEMIST」(No.4)に当社が掲載されました。 

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平成20年11月8日

H20.10.12に宮崎で行われた日薬学術大会にてポスター発表いたしました、

 

「患者からみた口腔内崩壊錠の有用性についての検討」

 天方奉子 (薬局セントラルファーマシー長嶺)

 

の記事が日経DIオンラインにて紹介されました。

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46回 熊本県薬剤師会学術大会

会期:2018年11月18日(日)

会場:熊本県薬剤師会館

概要:詳細はこちらへ

 

   
   
森山 健一 

「コンプライアンス不良が疑われた高齢患者への

服薬支援の検討」

 

大田 嵩子 

「フェキソフェナジンと果汁飲料の

相互作用についての認知度と服薬指導の状況調査」

 

   
沼田 朋和 

「健康サポート薬局として地域住民の健康意識向上、

医療機関との連携強化に向けた取り組み

~アンケート調査の有用性について~」

 

沼田 朋和 

「健康サポート薬局として地域住民の健康意識向上、

医療機関との連携強化に向けた取り組み

~アンケート調査の有用性について~」

 

   
沼田 朋和 

「健康サポート薬局として地域住民の健康意識向上、

医療機関との連携強化に向けた取り組み

~アンケート調査の有用性について~」

 

沼田 朋和 

「健康サポート薬局として地域住民の健康意識向上、

医療機関との連携強化に向けた取り組み

~アンケート調査の有用性について~」

 

   

   第79回 九州山口薬学大会

   会期:2018年11月3日(土)・4日(日)

   会場:別府国際コンベンションセンター

   
   
シンポジウム 天方 奉子 

「在宅における薬剤師の臨床判断」

詳細はこちら

シンポジウム 山下 博之 

「連携から協働へ ~薬剤師の連携は、地域医療を
支える重要な因子となりえるか~」

詳細はこちら

   
橋本 和樹 

「かかりつけ薬剤師としてのCKD予防への取り組み」

森山 健一 

「コンプライアンス不良が疑われた高齢患者への
服薬支援の検討」

   
沼田 朋和 

「健康サポート薬局として地域住民の健康意識向上、
医療機関との連携強化に向けた取り組み
~アンケート調査の有用性について~」

西田 隼人 

「保険薬局における臨床検査値に基づく
処方鑑査の実際と疑義照会等の事例報告」

   
大田 嵩子 

「フェキソフェナジンと果汁飲料の
相互作用についての認知度と服薬指導の状況調査」

田島 賢次朗 

「緑内障治療点眼薬β受容体遮断薬の
適正使用に関する実態調査」

   

   医療薬学フォーラム2018

   第26回 クリニカルファーマシーシンポジウム

   会期:2018年6月23日(土)・24日(日)

   会場:東京ビッグサイト TFTホール

   
   
穴見 江梨子 

「災害用処方箋の疑義照会分析と今後の展望」

穴見 江梨子 

「災害用処方箋の疑義照会分析と今後の展望」

 
穴見 江梨子 

「災害用処方箋の疑義照会分析と今後の展望」

穴見 江梨子 

「災害用処方箋の疑義照会分析と今後の展望」

   
穴見 江梨子 

「災害用処方箋の疑義照会分析と今後の展望」

穴見 江梨子 

「災害用処方箋の疑義照会分析と今後の展望」

   

   第12回 日本緩和医療薬学会年会

   会期:2018年5月25日(金)~27日(日)

   会場:東京ビッグサイト TFTビル

   
   
教育講演 座長:稲葉 一郎 

「緩和医療における薬剤師の仕事をライフワークとして」

詳細はこちら

シンポジウム 天方 奉子 

「薬局薬剤師が関わるがん患者の非がん慢性痛治療の実際と問題点」

詳細はこちら

   
シンポジウム オーガナイザー:稲葉 一郎 

「がん患者の非がん慢性痛治療の実際と問題点」

詳細はこちら

シンポジウム オーガナイザー:稲葉 一郎 

「がん患者の非がん慢性痛治療の実際と問題点」

詳細はこちら

   

45回 熊本県薬剤師会学術大会

会期:2017年11月19日(日)

会場:熊本県薬剤師会館

概要:詳細はこちらへ

 

   
   
穴見 江梨子 

「血糖コントロール不良の2型糖尿病患者に対して

保険薬剤師が行う生活習慣指導の効果 」

 

穴見 江梨子 

「血糖コントロール不良の2型糖尿病患者に対して

保険薬剤師が行う生活習慣指導の効果 」

 

   
穴見 江梨子 

「血糖コントロール不良の2型糖尿病患者に対して

保険薬剤師が行う生活習慣指導の効果 」

 

穴見 江梨子 

「血糖コントロール不良の2型糖尿病患者に対して

保険薬剤師が行う生活習慣指導の効果 」

 

   
 

     第50回 日本薬剤師会学術大会 

     会期:2017年10月8日(日)・9日(月)

     会場:東京国際フォーラム

   
   
稲葉 一郎 

「今後起こり得る有事の薬剤師の

支援活動の在り方等について考える」

 

稲葉 一郎 

「今後起こり得る有事の薬剤師の

支援活動の在り方等について考える」

 

   
塚本 賢児 

「検査値記載処方せんの活用状況と展望」

 

塚本 賢児 

「検査値記載処方せんの活用状況と展望」

 

   
天方 奉子 

「災害時の保険薬局の役割について

―熊本地震の経験から考える―」

 

坂本 豊伸 

「ヘリコバクター・ピロリ除菌における

パック製剤の有用性の検証」

 

   
 

    第78回 九州山口薬学大会 

    会期:2017年9月17日(日)・18日(月)

    会場:シーガイアコンベンションセンター

   
   
穴見 江梨子 

「血糖コントロール不良の2型糖尿病患者に対して

保険薬剤師が行う生活習慣指導の効果 」

 

村上 布由美 

「健康サポート薬局の機能充実への取り組み

~事務スタッフの立場から~」

 

   
尾脇 まり子 

「介護施設職員に対する居宅療養管理指導

のアンケート調査と熊本地震から分かった

在宅医療における薬剤師の役割 」

尾脇 まり子 

「介護施設職員に対する居宅療養管理指導

のアンケート調査と熊本地震から分かった

在宅医療における薬剤師の役割 」

   

    熊本緩和薬物療法研究会 -キックオフミーティング―

    会期:2017年7月22日(土)

    会場:熊本市国際交流会館

    概要:詳細はこちらへ

 

    第3回 日本医薬品安全性学会学術大会

    会期:2017年7月22日(土)・23日(日)

    会場:ホテル メルパルク熊本

    概要:詳細はこちらへ

 

   第20回 日本医薬品情報学会総会・学術大会 

   会期:2017年7月8日(土)・9日(日)

   会場:慶応義塾大学薬学部

   
   
口頭発表(厳選) 穴見 江梨子 

「熊本地震で応需した

災害用処方箋の疑義照会分析」

口頭発表(厳選) 穴見 江梨子 

「熊本地震で応需した

災害用処方箋の疑義照会分析」

   
 

   医療薬学フォーラム2017

   第25回 クリニカルファーマシーシンポジウム

   会期:2017年7月1日(土)・2日(日)

   会場:鹿児島市民文化ホール

      第11回 日本緩和医療薬学会年会

      会期:2017年6月2日(金)~4日(日)

      会場:札幌コンベンションセンター

 
   
シンポジウム 座長:稲葉 一郎 

「チーム医療」

詳細はこちら

 

 

 

 

 

   第1回 全国在宅医療医歯薬連合会全国大会 

   会期:2017年5月27日(土)・28日(日)

   会場:ステーションコンファレンス東京

 
   
天方 奉子 

「介護付き有料老人ホームにおける緑内障

治療点眼薬の使用に関する実態調査」

 

    日本薬剤学会 第32年会 

    会期:2017年5月11日(木)~13日(土)

    会場:大宮ソニックシティ

   
   
稲葉 一郎 

「熊本地震における医療支援活動の経験から

~保険薬局による支援の在り方を考える~

①薬剤師会の支援体制」

稲葉 一郎 

「熊本地震における医療支援活動の経験から

~保険薬局による支援の在り方を考える~

南阿蘇支援の実際と発生した問題点と課題」

   
稲葉 一郎 

「熊本地震における医療支援活動の経験から

~保険薬局による支援の在り方を考える~

災害拠点薬局の在り方を考える」

 

 

   

44回(公社)熊本県薬剤師会学術研修会

会期:2016年11月27日(日)

会場:熊本県薬剤師会館

概要:詳細はこちらへ

 

   
   
シンポジウム 稲葉 一郎 

「災害時の薬剤師の役割と今後の課題

-熊本地震を経験して-」

シンポジウム 稲葉 一郎 

「災害時の薬剤師の役割と今後の課題

-熊本地震を経験して-」

   
 

     第49回 日本薬剤師会学術大会 

     会期:2016年10月9日(日)・10日(月)

     会場:名古屋国際会議場

   
   
徳山 智治 

「プロパデルム®軟膏ならびにリンデロン®V軟膏と

ヒルドイド®ソフト軟膏混合状態における物性評価」

 

徳山 智治 

「プロパデルム®軟膏ならびにリンデロン®V軟膏と

ヒルドイド®ソフト軟膏混合状態における物性評価」

 

   
熊野御堂 悠 

「保険薬局における残薬調整による医療費削減効果」

 

熊野御堂 悠 

「保険薬局における残薬調整による医療費削減効果」

 

   

     第26回 日本医療薬学会年会

     会期:2016年9月17日(土)~19日(月)

     会場:国立京都国際会館

 
   
シンポジウム 稲葉 一郎 

「先の震災から学ぶ被災地における

薬剤師会の今後の役割」

詳細はこちら

 

 

 

 

第17回 日本早期認知症学会学術大会

会期:2016年9月17日(土)・18日(日)

会場:鶴屋ホール

   
   
シンポジウム 稲葉 一郎 

「薬剤師から見た認知症医療の問題点」

詳細はこちら

シンポジウム 稲葉 一郎 

「薬剤師から見た認知症医療の問題点」

詳細はこちら

   
 

    第19回 日本医薬品情報学会総会・学術大会 

    会期:2016年6月4日(土)・5日(日)

    会場:昭和薬科大学

   
   
口頭発表 塚本 賢児 

「保険薬局で応需する処方せんの

検査値の有効活用調査」

口頭発表 塚本 賢児 

「保険薬局で応需する処方せんの

検査値の有効活用調査」

   
 

    日本臨床腫瘍薬学会学術大会 2016 

    会期:2016年3月12日(土)・13日(日)

    会場:鹿児島市民文化ホール

   
   
稲葉 一郎 

「経口抗がん剤の適正使用における

臨床検査値開示の影響

~薬局薬剤師業務の評価、および今後の課題~」

 

稲葉 一郎 

「経口抗がん剤の適正使用における

臨床検査値開示の影響

~薬局薬剤師業務の評価、および今後の課題~」

 

   
シンポジウム 天方 奉子 

「在宅における分子標的治療薬の服薬管理

~多職種による情報共有の重要性~」

シンポジウム 天方 奉子 

「在宅における分子標的治療薬の服薬管理

~多職種による情報共有の重要性~」

   

     第9回 熊本県医療・保健・福祉連携学会

     会期:2016年2月14日(日)

     会場:熊本テルサ

     概要:詳細はこちらへ

 
   
シンポジウム 玉飼 博之  

「超少子高齢化社会に向けた地域の取り組み

プライマリケアの視点から

~薬剤師主導の阿蘇地域での取り組み~」

 

 

 

 

第48回 日本薬剤師会学術大会

会期:2015年11月22日(日)・23日(月)

会場:鹿児島市民文化ホール

   
   
稲葉 一郎 

熊本県における「地域薬局の訪問薬剤管理指導業務応需体制等に関する調査」の結果報告

-薬剤師が地域のチーム医療に参画する為に-

玉飼 博之 

「治療中断を避けたい小児の服薬遵守率

への影響に関する調査」

   
天方 奉子 

「煎じ薬処方の応需状況と処方傾向に関する考察」

天方 奉子

「煎じ薬処方の応需状況と処方傾向に関する考察」

   
椎屋 久生 

「処方せん発行元医療機関の電子カルテオーダリング

システム導入が調剤薬局にもたらした影響」

徳山 智治

「重複投与・相互作用防止加算の算定実績と

その内容に関する検証」

   

徳山 智治

「重複投与・相互作用防止加算の算定実績と

その内容に関する検証」

徳山 智治

「重複投与・相互作用防止加算の算定実績と

その内容に関する検証」

   

第9回 日本緩和医療薬学会年会

会期:2015年10月2日(金)~4日(日)

会場:パシフィコ横浜・会議センター

   
   
シンポジウム 座長:稲葉 一郎 

「緩和医療教育/医療経済/その他」

詳細はこちら

シンポジウム 座長:稲葉 一郎 

「緩和医療教育/医療経済/その他」

詳細はこちら

   

第76回 九州山口薬学大会

会期:2014年11月23日(日)・24日(月)

会場:長崎ブリックホール

   
   
シンポジウム 座長:稲葉 一郎 

「開局薬剤師の専門性と生涯学習」

詳細はこちら

シンポジウム 座長:稲葉 一郎 

「開局薬剤師の専門性と生涯学習」

詳細はこちら

   
稲葉 一郎 

「中学生を対象とした薬物乱用防止教室の

実際とその効果

―学校薬剤師業務に関する体験型実務実習を通して―」

椎屋 久生 

「薬剤師と歯科医師の連携 

~糖尿病患者への歯周病に関する情報提供~」

   
濱田 由子 

「介護付有料老人ホームにおける転倒事故

及び服用薬剤の実態調査」

森田 宏樹 

「無菌調剤室共同利用開始について

地域薬局のニーズを探るアンケート結果」

   
塚本 賢児 

「他職種との連携による薬局薬剤師業務

に対する相乗効果」

志良堂 千都鶴 

「バラシクロビルの先発医薬品から後発医薬品

への変更に関するアンケート調査報告」

   

第47回 日本薬剤師会学術大会

会期:2014年10月12日(日)・13日(月)

会場:山形市民会館

第8回 日本緩和医療薬学会年会

会期:2014年10月3日(金)~5日(日)

会場:愛媛県県民文化会館

   
   
健康保険・介護保険対策委員会 稲葉 一郎 

「緩和医療における薬剤師業務等の実態調査 -第2弾-」

診療報酬改定後の薬剤師による在宅業務の動向

~健康保険・介護保険対策委員会企画~

健康保険・介護保険対策委員会 稲葉 一郎 

「緩和医療における薬剤師業務等の実態調査 -第2次-」

診療報酬改定後の薬剤師による在宅業務の動向

~健康保険・介護保険対策委員会企画~

   

第19回 日本緩和医療学会学術大会

会期:2014年6月19日(木)~21日(土)

会場:神戸国際展示場

 

シンポジウム  天方 奉子 

「在宅緩和ケアにおける薬剤師の役割

~チーム医療を目指して~」

 

詳細はこちらへ

日本プライマリ・ケア連合学会

第9回九州支部総会・講習会

会期:2014年2月2日(日)

会場:くまもと森都心プラザ

概要:詳細はこちらへ

 

   
   
シンポジウム 稲葉 一郎 

「地域社会を支えるこれからの在宅医療のあり方

~薬剤師の立場から~」

シンポジウム 稲葉 一郎 

「地域社会を支えるこれからの在宅医療のあり方

~薬剤師の立場から~」

   

第7回 日本緩和医療薬学会年会

会期:2013年9月15日(日)・16日(月)

会場:幕張メッセ

   
   
健康保険・介護保険対策委員会 稲葉 一郎 

「緩和医療における薬剤師業務等の実態調査」

健康保険・介護保険対策委員会 稲葉 一郎 

「緩和医療における薬剤師業務等の実態調査」

   
健康保険・介護保険対策委員会 稲葉 一郎 

「緩和医療における薬剤師業務等の実態調査」

   
シンポジウム 座長:稲葉 一郎 

「緩和医療における薬剤師業務等の現状と課題

―健康保険・介護保険対策委員会の取り組みから―」

シンポジウム 座長:稲葉 一郎 

「緩和医療における薬剤師業務等の現状と課題

―健康保険・介護保険対策委員会の取り組みから―」

   
口頭発表 椎屋 久生 

「当薬局における医療用麻薬の使用状況と、

経営的な視点からの評価」

口頭発表 榎田 泰介 

「在宅緩和ケアにおける施設間連携の課題

を実感した一例」

   

第75回 九州山口薬学大会

会期:2013年9月15日(日)・16日(月)

会場:佐賀市文化会館

   
   
シンポジウム 天方 奉子 

「在宅医療における薬局薬剤師の役割

~チーム医療を目指して~」

玉飼 博之 

「糖尿病薬物治療における薬剤師の介入

~共通ツールの啓蒙~」

   
辻 敏和 

「在宅医療への進出のために」

塚本 賢児 

「糖尿病患者に介入し糖尿病コントロールを改善

した一症例~薬局薬剤師の地域連携への展望~」

   

     第6回 熊本県医療・保健・福祉連携学会

     会期:2013年3月2日(土)

     会場:鶴屋ホール、くまもと県民交流館パレア

     概要:詳細はこちらへ

 
   
シンポジウム 稲葉 一郎 

「がん患者の医療連携について

~薬剤に関わる患者情報共有の必要性~」

 

 

 

 

第48回 日本医療薬学会公開シンポジウム

会期:2012年11月11日(日)

会場:宮崎観光ホテル

   
   
シンポジウム 天方 奉子 

「在宅緩和医療における薬剤師の関わり

~保険薬局の立場から~」

シンポジウム 天方 奉子 

「在宅緩和医療における薬剤師の関わり

~保険薬局の立場から~」

   

第6回 日本緩和医療薬学会年会

会期:2012年10月6日(土)・7日(日)

会場:神戸国際展示場

   
   
健康保険・介護保険対策委員会  稲葉 一郎 

「緩和医療における薬剤師業務等の実態調査」

健康保険・介護保険対策委員会  稲葉 一郎 

「緩和医療における薬剤師業務等の実態調査」

   

第39回 熊本県薬剤師会学術研修会

会期:2012年9月28日(日)

会場:熊本県薬剤師会館

   
   
松島 真理 

「保険薬局におけるDPP-4阻害薬の使用実態調査

その2」

松島 真理 

「保険薬局におけるDPP-4阻害薬の使用実態調査

その2」

   
後藤 千賀子 

「レセプトコンピュータ入力ミスの発生状況調査」

 

   

第74回 九州山口薬学大会

会期:2012年9月16日(日)・17日(月)

会場:北九州国際会議場

   
   
玉飼 博之 

「糖尿病の薬物治療

~調剤薬局薬剤師の介入~」

伊集 智英 

「熊本県内における学校薬剤師活動実態調査

―学校側からの質問や依頼への対応事例について―」

   
濱田 由子 

「調剤薬局におけるバレニクリン服用クリニカルパス

を用いた禁煙治療支援の取り組み」

椎屋 久生 

「残薬調整と医療費抑制に関する調査」

   
松島 真理 

「保険薬局におけるDPP-4阻害薬の使用実態調査

その2」

後藤 千賀子 

「レセプトコンピュータ入力ミスの発生状況調査」

   

第3回 天草郡市 三師会学術研究会

会期:2012年8月25日(土)

 

 

シンポジウム  稲葉 一郎 

「在宅における保険薬局の役割」

 

当日の様子はこちらへ

第73回 九州山口薬学大会

会期:2011年11月12日(土)・13日(日)

会場:沖縄コンベンションセンター

   
   
稲葉 一郎 

「保険薬局における医療用麻薬取り

扱い上の問題点とその対応策の提案」

椎屋 久生 

「後発医薬品の備蓄数増加に伴うヒヤリ・

ハットの報告と選定方法の検討」

   
世良田 真理 

「保険薬局におけるDPP-Ⅳ阻害薬の使用実態調査」

緒方 靖子 

「煎じ薬を用いて著効した一症例 ~辛凉解表薬~」

   

第5回 日本緩和医療薬学会年会

会期:2011年9月24日(土)・25日(日)

会場:幕張メッセ

   
   
口頭発表  稲葉 一郎 

「保険薬局における医療用麻薬の取り

扱い上の問題点とその対応策の提案

~ 一薬局のデータから ~」

口頭発表  稲葉 一郎 

「保険薬局における医療用麻薬の取り

扱い上の問題点とその対応策の提案

~ 一薬局のデータから ~」

   

日本医療薬学会 第41回医療薬学公開シンポジウム

会期:2010年10月23日(土)

会場:済生会熊本病院・外来がん治療センターコンベンションホール

概要:詳細はこちらへ

シンポジウム  稲葉 一郎 

「チーム医療をめざして―保険薬局の立場から―」

第4回 日本緩和医療薬学会年会

会期:2010年9月25日(土)・26日(日)

会場:鹿児島市民文化ホール 他

   
   
          稲葉 一郎 

「緩和医療における保険薬局の現状

―当薬局の麻薬に関わる問題点を中心に―」

シンポジウム 座長:稲葉 一郎 

「在宅緩和ケアにおける多職種連携の取り組み」

シンポジウム  天方 奉子 

「―入院から在宅まで―携帯型注入ポンプを知ろう!」

シンポジウム  天方 奉子 

「地域における薬剤師・看護師の緩和医療への取組み」

ポスター発表部門において、優秀発表賞を受賞しました。

(※ポスター発表 315演題のうち、6演題のみの受賞)

   

第72回 九州山口薬学大会

会期:2010年9月19日(日)・20日(月)

会場:海峡メッセ下関

 
   
伊集 智英 

「服薬指導時に汎用される専門用語は、

患者に認知されているか?」

濱田 由子 

「検査値聞き取りによる副作用チェック

~薬歴から分かったこと~」

玉飼 博之 

「不眠症に対するストレスの関与について」

満永 隆洋 

「小児に対する漢方薬の服用方法の検討」

家入 優実 

「かかりつけ薬局にしてもらうために

~これからの事務スタッフの取り組み~」

天方 奉子・世良田 真理 

「血中β-(1,3)D-グルカン高値を示したものの深在性

真菌症と診断されなかった1症例についての考察」

榎田 泰介 

「医薬品適正使用の検討

~ネオーラルの特徴と後発医薬品変更を例に~」

椎屋 久生 

「退院時情報提供書の有用性と今後の展望」

 

第71回 九州山口薬学大会

会期:2009年11月22日(日)・23日(月)

会場:別府ビーコンプラザ

 
   
シンポジウム  天方 奉子 

「在宅緩和医療における保険薬局薬剤師の役割」

稲葉 一郎 

「新たな後発加算算定要件の提案」

天方 奉子 

「酸化マグネシウム製剤の適正使用に関する実態調査」

濵田 由子 

「家庭内の未使用医薬品(残薬等)の発生抑制及び回収、

廃棄の適正化への取り組み」
竹内 茉莉恵 

「丸剤を用いて著効した一症例 ~天王補心丹~」

清田 美紀 

「一般用医薬品における販売制度の認識調査」

玉飼 博之 

「高齢者におけるお薬手帳の認知度は?」

榎田 泰介 

「アダパレンゲルの使用実態調査 」

 

            第3回 日本緩和医療薬学会年会

            会期:2009年10月17日(土)・18日(日)

            会場:パシフィコ横浜 会議センター

 
   
         天方 奉子

「在宅緩和医療において薬剤師の関わりが対照的であった、経過の異なる症例を経験して」

 

第42回 日本薬剤師会学術大会

会期:2009年10月11日(日)・12日(月)

会場:びわ湖ホール

   
   
          伊集 智英 

あなたは、薬物乱用防止教室を

依頼されたらどうしますか?

          玉飼 博之 

高齢者におけるお薬手帳の認知度は?

   

第2回 日本緩和医療薬学会年会

会期:2008年10月18日(土)・19日(日)

会場:パシフィコ横浜・会議センター

教育セミナー5 地域緩和ケアチームにおける調剤薬局の役割

座長 稲葉 一郎

講師は宮城県うえまつ薬局の轡 基治先生です。

 
   
天方 奉子(薬局セントラルファーマシー長嶺) 

「在宅緩和療養における保険薬局薬剤師の役割:退院時カンファレンス(退院時共同指導)を経て在宅療養へ移行した一症例を通して」

 

第41回 日本薬剤師会学術大会

会期:2008年10月12日(日)・13日(月祝)

会場:フェニックス・シーガイア・リゾート ワールドコンベンションセンターサミット

 
   
口頭発表  稲葉 一郎 

「処方せん様式の再変更後の後発医薬品代替調剤の実態と後発医薬品に関する薬剤師の認識」

玉飼 博之(内牧中央薬局) 

「外来患者の服薬支援~かかりつけ薬剤師の更なる地位向上のために~」

天方 奉子(薬局セントラルファーマシー長嶺) 

「患者からみた口腔内崩壊錠の有用性についての検討①」

天方 奉子(薬局セントラルファーマシー長嶺) 

「患者からみた口腔内崩壊錠の有用性についての検討②」

濵田 由子(泗水中央薬局) 

「モーラステープ(ケトプロフェン)の後発医薬品代替調剤による医療費削減効果の検証①」

濵田 由子(泗水中央薬局) 

「モーラステープ(ケトプロフェン)の後発医薬品代替調剤による医療費削減効果の検証②」

 
 
  薬局薬剤師(調剤関連)の今後の展開〔シンポジスト〕 高血圧へのストレスの関与 ―ストレス測定器の応用―  
薬局薬剤師(調剤関連)の今後の展開

〔シンポジスト〕

高血圧へのストレスの関与 

―ストレス測定器の応用―

麻薬性鎮痛薬の使用に関する認識調査 薬剤師からみた電子薬歴 

―導入前と導入後の意識調査から―

効率的な服薬指導の検討 

―当薬局における性別年齢別高齢者の併用薬調査から―

白川水源及びその周辺水源の水質調査
夜間・休日処方せん受付ポスト 

―その後の取り組み―

患者さんの紫外線に関する認識度調査から 

―日焼け止めクリームの選び方―

インターネットを使った薬局間の情報交換・第二報 調剤薬局の在庫管理を考える 

―効率的な発注方法の考案―

煎じ薬を用いて著効した一症例 

―気剤を中心とした処方―

事務員からみた電子薬歴化 

―導入前後の比較―

お薬手帳をもっと身近に 

―事務スタッフの取り組み―

調剤事務業務の効率化を目指して 

―マニュアル作成への取り組み―

 
  • ■今後、社会から求められる薬局をめざして ―当社の取り組みと展開について―
  • ■服薬指導ツールとしてのストレス測定器の応用
  • ■在宅緩和医療における薬局薬剤師の関わり
  • ■薬学6年制に伴う長期実務実習受け入れのためのプログラム ―受け入れ側からの提案―
  • ■当社における調剤業務等の標準化 ―調剤過誤のリスクを軽減する環境を整える―
  • ■来局患者の併用薬剤及びサプリメント等服用の実態調査と分析
  • ■在宅緩和医療における保険薬局の役割と薬剤師の関わり
  • ■バス停一体型薬局における夜間・休日処方箋ポストの設置効果の検討
  • ■小児における漢方製剤のコンプライアンス向上のための服用方法の検討
  • ■熊本県下の調剤薬局における二次元バーコードの普及状況と各メーカーの比較調査
  • ■薬学6年制に伴う長期実務実習受け入れのためのプログラム ―受け入れ側からの提案―
  • ■小児における漢方製剤のコンプライアンス向上のための調剤技術の検討
  • ■患者に求められる薬局づくり
  • ■バス停一体型薬局における夜間・休日処方箋受付ポストの設置効果
  • ■ノンコンプライアンスと疑われる糖尿病患者の意識調査及び改善に向けた薬剤師の役割
  • ■レセプト業務の効率化を目指して ―事務スタッフによる電算処理システム導入における検証―
  • ■バス停一体型薬局における夜間・休日処方箋受付ポストの設置効果の検討